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2007年11月27日

米Google:ウェブに追加できる専用検索エンジンサービスを40言語に対応

米Googleは11月20日(米国時間)、カスタマイズした検索エンジンを自分のウェブサイトに追加できるサービス「Custom Search」(ベータ版)を、日本語を含む40言語に対応させたと発表した。有料の企業向け版と、無料で検索連動広告が掲載される個人向け版がある。
 ウェブサイトやブログなどに検索窓を張り付けて、訪れる人などに使ってもらえるサービス。これまで作成・管理画面は英語表示だけだったが、各言語から選べるようになった。カスタマイズは、常時使うキーワード、サイト、ページを設定することで、あらかじめ対象を絞り込んだ検索が可能。非公開も選択できる。

 社内向けサービスなどに利用される企業向け版「Custom Search Business Edition」は、広告の掲載・非掲載を選択でき、外観の変更にも対応する。

詳細はこちら


Google Custom Search
http://www.google.com/coop/cse/

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2007年10月24日

Google、AdSenseの広告コード変更を簡略化する新機能を発表

AdSenseの広告ユニットを表示するには、AdSenseの設定画面で広告タイプ、フォーマット、色などを選択して生成したコードをコピーし、HTMLファイルにコピーする手順を踏む。その設定を変更するときも、同様に広告コードの置き換えを手作業で行うことになるが、新しい広告管理機能ではこの手間を省略することができる。

 新規に広告ユニットを作成し、色やチャネルなどの設定を行うと、広告コードを生成するたびにその設定をAdSenseアカウントに保存。あとで設定を変更するときには、AdSenseのアカウント画面で設定を変更するだけで作業が完了する。たとえば、300×250サイズのレクタングルの境界線を赤から青に変更するのに、手作業ですべての広告コードを置き換える必要がなくなり、AdSenseのアカウント画面で2、3回マウスをクリックして設定を変更するだけで変更作業が終了するという。

 この機能が利用できるようになるのはまだ先だが、公式ブログでその画面を見ることができる。

詳細はこちら
posted by yagoo at 14:46| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Google | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月21日

米Google、AdWords広告を非表示にできる企業向け検索エンジンの有料版を発表!

Googleは、サイトに組み込むこんでカスタマイズできる検索エンジン「Google Custom Search Engine」の有料版を発表し、無料版ではデフォルトで表示されていた広告をオフにする機能を盛り込んだ。

米Googleは、企業サイトで利用可能な検索エンジン「Google Custom Search Business Edition(Google カスタム検索 ビジネスエディション)」に新機能を追加した。

 「カスタム検索エンジン」はGoogleの検索機能をサイトに組み込んで、自社製品の検索をしやすくするなどのカスタマイズができる。これまで提供していた「カスタム検索エンジン」の無料版では、検索結果のページにGoogle AdWords広告が表示されたが、今回発表されたビジネスエディションでは、この広告を非表示にすることができる。また、「Googleの検索エンジンだ」と気づかれないようなインターフェイスのカスタマイズや、検索結果のXMLフィードを統合することも可能となっている。

 「Google カスタム検索 ビジネスエディション」の1年間の利用料金はウェブページの量によって異なる、ウェブページが5,000ページ未満の場合は100ドル、5万ページ未満の場合は500ドル、10万ページ未満では850ドル、30万ページ未満では2,250ドルとなっている。

詳細はこちら
posted by yagoo at 19:38| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Google | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Google AnalyticsがすっごくクールになるAdobe AIR widget

Analytics widgetは、GoogleAnalyticsの基本的な統計情報をデスクトップで表示するAdobe Integrated Runtime (AIR)アプリです。

アカウント、パスワードを入力するだけで、簡単に利用すことができます。


表示する期間を変更したりもできます。


利用には、Adobe Integrated Runtime (AIR)が必要です。

ご利用はこちらからどうぞ。
posted by yagoo at 19:36| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Google | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Googleの音声検索〜☆

米国内でテストされていたGoogleの音声ローカル検索『GOOG-411』が正式版となりました。

1-800-GOOG-411(1-800-466-4411)

米国内から上の電話番号に電話して、自動音声案内に対して回答していくと、目的のお店へ電話を繋げてくれるというサービスです。

スゴイですね〜。

Googleのデモビデオです。
電話してからピザが届くまで・・


残念ながら日本国内は未対応です。
詳細はこちら
posted by yagoo at 19:32| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Google | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月19日

グーグルのマス媒体!

Google Print広告、米日刊新聞の50%の225紙と提携!!

なんて記事が出ております。

さすがは天下のグーグル・・・

もはや、新聞も勝つすべナシか・・・

 2006年11月にアルファテストとして70紙と始めたGoogle Print広告が、今では米日刊新聞の50%に当たる225紙と行っているという。

以前は消極的な新聞社が多かったものの、今では新聞の危機意識は高くどんな助けでも受け入れられるようになってきているという。

詳細はこちら
posted by yagoo at 20:25| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(1) | Google | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月05日

Googleブック検索!

書籍検索サービス「Googleブック検索」日本語版が公開された。書籍をキーワード検索でき、一部書籍については、表紙や本文の一部画像も閲覧できる。著作権が切れた書籍なら全文閲覧できる。

詳細はこちら

「Google Book Search」の日本語版で、当初は昨年内の開始を計画していた。

 検索窓にキーワードを入力すると、関連する書籍を一覧表示する。デフォルトでは、表紙や本文の一部の画像が見られる「部分プレビュー」に対応した書籍を検索結果に表示。タブを切り替えたり「検索オプション」から設定すれば、検索対象をすべての書籍に広げたり、全文表示できる書籍だけに絞り込んだりすることもできる。

 書籍のタイトルやサムネイルをクリックすると、書籍情報を表示。著者や発行年、出版社、ページ数、ISBN番号を確認できるほか、Amazon.co.jp、楽天ブックス、紀伊国屋書店BookWeb、セブンアンドワイの購入ページへのリンクも記載した。

詳細はこちら
posted by yagoo at 20:17| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Google | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月27日

Google の PPA 広告料算定モデルは不正クリック問題を緩和できるか

Google (NASDAQ:GOOG) は先ごろ、キーワード連動広告プログラム『AdWords』の新たな広告料算定モデルとして、ペイパーアクション (PPA) の限定的なベータテスト開始を発表した。PPA モデルで料金を算定する広告は、コンテンツ連動 AdWords 広告掲載プログラム『AdSense』を通じてのみ配信する。AdWords 広告はサービス開始以来、クリック単価で課金する実入りの良いペイパークリック (PPC) モデルを採用していたが、不正クリックによる過剰な広告料発生など、広告主側から不満が出ていた。

今回の PPA モデルのベータテストは、特定の製品購入やニューズレター登録など、AdWords 広告を通じて発生する消費者行動をあらかじめ広告主が選択し、その行動に対してのみ広告料を課金するという条件の契約を交わすことで、広告主により大きな自由度を与えるものだ。

こうした PPA モデルの配備は、オンライン広告業界を悩ませる不正クリック問題対策で、Google が主導権を握るのに役立つのだろうか。それは、たとえば課金対象のクリックが自動化プログラムによって発生したものではなく、人間が行なったものだと、今まで以上に広告主に確信させることができるかどうかにかかっている。

不正クリック問題で Yahoo! を相手取り、2006年5月に起こした団体訴訟の代表を務めた消費者擁護活動家 Ben Edelman 氏は取材に対し、Google の PPA モデル ベータテストに参加を決めた広告主の存在が、ベータテストに参加せず PPC モデルを用いる広告主に懸念を抱かせる可能性があると述べた。

Edelman 氏は、PPC モデルに比べ、PPA モデルが持つ広告主にとっての主な利点について、広告掲載サイトが広告をクリックしたり、広告をクリックさせるために誰かを雇うことで、金銭を稼ぐことができなくなることだと説明した。

一方、Google の製品マネージャ Rob Kniaz 氏は、不正クリック問題に対する取り組みと、PPA モデルの試験を行なうという判断は無関係だと主張している。

Kniaz 氏は取材に対し、「当社はこのベータテストにおいて、不正クリック問題のことは何も考慮していない。これは純粋に、広告主の声に応えたものだ」と語った。
ラベル:google PPA
posted by yagoo at 19:24| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Google | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月18日

グーグル、AJAXツールキット「Google Web Toolkit」の新版を発表

Googleは米国時間11月16日、「Google Web Toolkit」の新版を発表する。同ツールでは、Apple Computerの「Macintosh」オペレーティングシステム上で動作する、AJAX(Asynchronous JavaScript and XML)アプリケーションを開発できる。以前のバージョンは、「Windows」および「Linux」向けのAJAXアプリケーションを開発するものだった。

 Googleの開発ツール部門上級製品マネージャーBret Taylor氏によれば、新版はパフォーマンスが改良されており、多言語アプリケーションを開発する際のローカライゼーションおよびインターナショナライゼーションへのサポートも強化されているという。

posted by yagoo at 19:55| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Google | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月17日

Google、決済サービス利用業者拡大を狙い期間限定で手数料を無料に

今年もホリデーシーズンを目前に、買い物客を引きつけるため、Eコマース各社は送料無料や値引きセールなどの準備を進めている。この辺りの事情は、一般の店舗と変わらない。

また小売業者だけではなく、オンライン決済サービスを手がける企業も、この時期を利用者拡大の機会と捉えている。

Google (NASDAQ:GOOG) は8日、オンライン決済サービス『Google Checkout』を利用する販売業者に対し、ホリデーシーズン中は手数料を取らないと発表した。

決済サービスで Google と競合する PayPal も、6日に消費者向けのインセンティブ プログラムを発表している。こちらは、より多くの消費者に PayPal を決済オプションとして選んでもらうため、現金の払い戻しや送料無料といったインセンティブを提供する。

一方 Google は、11月8日から12月31日までの間、Google Checkout を利用する販売業者に対し、広告プログラム『AdWords』を利用しているかどうかに関係なく、決済手数料を無料にすると公式 Blog の中で述べた。

また Google によれば、新規に Google Checkout を利用する販売業者でも、期間中は決済手数料が無料になるという。

Google の製品マーケティング マネージャ Gavin Chan 氏は Blog の中で、「今すぐ登録を」と呼びかけている。

調査会社 JupiterKagan の上級アナリスト Patti Freeman Evans 氏に取材したところ、Google PayPal がこの時期に販売業者や消費者にインセンティブを設けるのは、それが有効に働くからだと語った。

Evans 氏は PayPal を例にとり、こうした取り組みは常時行なうものではないとしても、PayPal が新規利用者を獲得するのに役立つ可能性はあるとしつつ、次のように指摘した。「PayPal にとって次の課題は、送料無料サービスを常に提供しなくても、新しく獲得した顧客を維持することだ」

もちろんこれは、消費者相手か販売業者相手かという違いはあるが、Google にとっても言えることだろう。

posted by yagoo at 12:27| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Google | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月06日

Google、コード検索サービス『Google Code Search』を開始 Google、コード検索サービス『Google Code Search』を開始

Web ページのインデックス化から出発した Google (NASDAQ:GOOG) は、その対象をニュース、Blog、動画と次々に拡大してきた。

そして同社は5日、これまでで最も野心的と思われる、膨大なコードのインデックス化をソースコード検索サービス『Google Code Search』の一環として開始した。

Google がサービスの実験サイト『Google Labs』で公開した Google Code Search は、インターネット上で公開されている各種ソースコードを対象とする検索サービスだ。検索結果ページは『Google Search』に似ているが、検索対象となるのは膨大な行のコードだ。

Google の製品マネージャ Tom Stocky 氏は取材に対し、「インターネット上のソースコードは、2種類の方法で保管されている。1つは、『Zip』や『gzip』形式の圧縮ファイルで、もう1つは、『SourceForge.net』や『Project Hosting on Google Code』などのソフトウェア管理リポジトリだ」と説明するとともに、次のように述べた。

「当社は、両方の保管場所をクローラで巡回する」

Google では、Zip ファイルだけでなく、その中に圧縮されている個々のファイルまですべてインデックス化する。

一方、『CVS』や『SVN』などによるソフトウェア管理リポジトリの場合には、パブリックアクセスから個々のファイルをインデックス化する。

Stocky 氏は、Google Code Search のインデックス数について、具体的な数字は挙げられなかったが、コードは数十億行におよぶと述べた。

Google Code Search では、複数の検索方法を提供しており、ユーザーは、ソフトウェアライセンス、プログラム言語、ファイル名に基づいた検索クエリを実行できる。
posted by yagoo at 19:28| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | Google | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

検索キーワード販売の商標侵害訴訟でグーグルに軍配

■ライバル企業の社名が検索語として入力された際に、自社の社名が表示されるようにする広告を販売したとしてGoogleが訴えられていた訴訟で、米連邦裁判所は米国時間9月28日、原告の訴えを退ける判決を下しました。
インターネットおよび知的財産法が専門のEric Goldman氏は今回の判決について、キーワード広告の販売が商業目的での商標の利用にあたらないとの判断が下された点で「重要な分岐点となる可能性がある」と指摘しています。Goldman氏は自身のブログの中で、「(今回の判決は)検索エンジンキーワード広告の販売について法的責任を負わないことを明確に示した初の判決だ」と述べています。
posted by yagoo at 19:07| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | Google | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月15日

Google Video、Froogleを追い出す

Google Video、Froogleを追い出す
米Googleのトップページデザインが微妙に変更された。
2006年08月11日 15時56分 更新
 米Googleのトップページデザインが変更され、Google検索窓の上に、Google Videoへのリンクが設置された。公式ブログが明らかにした。

 従来置かれていたGoogle Groups、Froogleのリンクは外され、「more」をクリックすると「more google products」インデックスページにジャンプする形式ではなくなった。新デザインでは「more」ボタンを押すと、Books、Froogle、Groups、even moreというメニューがドロップダウンする。


 even moreをクリックすると、従来のmoreボタンクリックで表示されていた、More google Productsページにジャンプする。

 「検索は基本的なパラダイムなので、当社はより多くのサービスをメインの検索体験に統合しようと常に取り組んでいる」と検索製品およびユーザー体験担当副社長であるマリッサ・メイヤー氏は説明している。

 今後2、3カ月をかけて同社はサービスの統合に変更を加える計画で、利用者の感想を聞きたいとしている。

posted by yagoo at 11:11| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Google | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月22日

Googleで金融情報!!

グーグル、金融情報サイト「Google Finance」を発表

 Googleは米国時間3月21日、Google Financeのベータ版を立ち上げた。Google Financeでは、企業やミューチュアル・ファンドに関する情報のほか、ニュースなどのイベント情報と株価の動向を関連付けて表示するインタラクティブチャート機能も提供される。

 チャート機能は、ユーザーがマウスを操作しながら、特定期間内における株価の動きを参照したり、より詳細な情報を入手したりすることができるというもの。サイトにはニュースを表示するコーナーもあり、ここに表示されるニュースはユーザーが選択した期間に応じて自動的に切り替わる。

 これまでもGoogleのサイトでは、検索バーにティッカーコードを入力することで株価情報を入手することができた。今後は、検索バーにティッカーコードを入力すると、Google Financeのページが、検索結果ページに表示されるトップリンクの1つになる。

 Google Financeには、株式公開企業非公開企業のニュースへのリンク、選択した企業の株価情報をチェックするためのパーソナライズドエリア、検索したティッカーコードをもつ企業に関するニュースを自動表示するニュースエリア、ユーザーが調査したり取引したりしている企業をチェックするためのポートフォリオセクションがある。また、特定期間内におけるある企業のニュース数を示すチャートや企業情報、財務状況、経営陣、関連企業のほか、外部のニュースおよび財務情報へのリンクも表示される。

 Google Financeではさらに、ブログへのリンクも表示されるほか、ユーザー同士でディスカッションすることもできる。ディスカッション機能では、アルゴリズムやレーティングが改善され、モデレーターが掲示板への書き込みの適合性を管理できるようになっている。
posted by yagoo at 15:08| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Google | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月17日

Googleで火星!?

「Google Mars」で気分は“火星の客”

バイキング1号の着陸点 米Googleは3月13日、Webブラウザで火星を探索できる「Google Mars」を公開した。「Google Maps」「Google Moon」の火星版だ。

 このサービスは同社と米アリゾナ州立大学の米航空宇宙局(NASA)研究者と共同で開発したものだ。

 Google Marsでは、以下の3種類の画像が見られる。

 Elevation:NASAの火星探査機Mars Global Surveyorのレーザー高度計のデータを基にした標高で色分けされた火星の地図。

 Visible:Mars Global Surveyorの火星軌道カメラが撮影した画像を集めたもの。このカメラは家庭用デジカメに似ており、「もしも人間が火星周辺の軌道上に立ったら、基本的にはこの画像のように見える」とGoogleは説明している。

 Infrared:NASAの火星探査機Mars Odysseyの熱放射映像システムで撮影した赤外線写真を集めたもの。暖かい場所ほど明るく、冷たい場所ほど暗く写る。空中の雲やちりは写らないため、これまでで最も鮮明な火星全域の地図だという。

 火星探査機の着陸地点や渓谷、クレーターなどを検索することもできる。

 現時点ではGoogle EarthではGoogle Marsの画像は見られないが、同社は対応を進めているとしている。
>>うーん、ITがここまで人の夢を広げてくれるとうれしくなってきますね〜晴れ
posted by yagoo at 15:17| 東京 ☀| Comment(1) | TrackBack(1) | Google | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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